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Từ điển

Chi tiết từ

GIZA studio Masterpiece BLEND 2002

『GIZA studio Masterpiece BLEND 2002』(ギザ・ステューディオ・マスターピースブレンド・トゥーサウザンドツー)はGIZA studioからリリースしたコンピレーション・アルバム。 Masterpiece BLENDシリーズ第2弾は、累計26曲中6曲が倉木麻衣(Mai-

Từ liên quan

GIZA studio Masterpiece BLEND 2001

『GIZA studio Masterpiece BLEND 2001』(ギザ・ステューディオ・マスターピースブレンド・トゥーサウザンドワン)は、GIZA studioからリリースしたコンピレーション・アルバム。 10万枚の売上を記録した『Masterpiece BLEND』シリーズの第1弾。2000年に発売された曲(「SAFETY

GIZA studio Masterpiece BLEND 2003

『GIZA studio Masterpiece BLEND 2003』(ギザ・ステューディオ・マスターピースブレンド・トゥーサウザンドスリー)は、GIZA studioからリリースしたコンピレーション・アルバム。規格品番はGZCA-5044~5。これを最後にGIZA studio Masterpiece

大臣

〔「大前つ君」で君の御前に仕える者の意〕 天皇に仕える大官。 最高位の臣。 おおおみ。 おおまちぎみ。 「ますらをの鞆(トモ)の音すなりもののふの~楯立つらしも/万葉 76」

天日塩

天日製塩によって作った食塩。 てんじつえん。

円匙

〔「えんし(円匙)」の誤読から〕 野営用のシャベル。 主に旧軍隊で使われた語。

猿臂

猿のように長いひじ。 <i>~を伸(ノ)ば・す</i> 腕を長くのばす。

大酒

多量の酒。 また, 多量の酒を飲むこと。 たいしゅ。 「~を飲む」

天火

(1)加熱調理器具の一。 熱した空気によって食品を蒸し焼きにする。 熱源を備えたものと, こんろなどの上に置いて用いるものがある。 オーブン。 (2)「てんか(天火){(1)}」に同じ。 「~ひかり落て/浮世草子・永代蔵 4」

天日

太陽の光。 また, 太陽の熱。 「~乾燥」「布地を~にさらす」

末座

下位の者が座る席。 末席。 「~に控える」

巻餅

干菓子の一種。 小麦粉に砂糖・ゴマなどを加えて練り, 薄く伸ばして焼いたものを固く細く巻いて小口切りにしたもの。 けんぴん。

建碑

碑をたてること。 「~式」

権扉

本地である仏が仮に姿を現す扉。 ごんぴ。 「四所明神の~をおしひらき給き/保元(上)」

拳匪

〔拳法を神拳として尊び, これを修得することを旨としたところから〕 義和団の異名。

犬皮

犬の皮。 安い三味線の胴に張る。 「皮の性が悪いから~の三味線になつてな/滑稽本・浮世床2」

御前

(1)貴人の前。 「陛下の~に進み出る」 (2)女性の手紙の脇付(ワキヅケ)に用いる語。 御前に。

手前

※一※ (名) (1)自分のすぐ前。 自分に近い方。 また, 基準にした物より自分に近い方。 「~にあるのが小学校で後ろが中学校」「橋の一つ~の角を右に曲がる」 (2)他人に対する, 自分の立場。 面目。 体裁。 「友人の~知らないとは言えない」「力になろうと言った~断れない」 (3)腕前。 技量。 手並み。 (4) (多く「点前」と書く)茶をたてたり, 香を炷(タ)いたりする作法。 また, その所作。 (5)自分ですること。 自分の負担ですること。 「~に湯屋風呂屋を拵(コシラ)へ/浮世草子・永代蔵 3」 (6)自分の勢力の及ぶ範囲。 また, 支配下にある物。 「親の~を引きとられ, 余所(ヨソ)の内に預けられておりましたが/滑稽本・膝栗毛(発端)」 (7)家計。 暮らし向き。 内証。 「~の摺り切りも苦にならず/仮名草子・浮世物語」 ※二※ (代) (1)一人称。 ややへりくだっていう語。 「~は存じません」 (2)二人称。 対等または対等以下の相手に用いる。 ややさげすんでいう語。 てめえ。 「~なんか何も知らないくせに, 黙ってろ」

大前

(1)神または天皇の御前。 「誰ぞ, ~に奏す/古事記(下)」 (2)射芸で, 最初に出て試射する人。 (3)江戸時代, 村役人になることのできる上層の本百姓。 また, 地主層をいう場合もある。 ⇔ 小前

御前

※一※ (名) (1)神仏・貴人の前。 おんまえ。 みまえ。 「神の~にぬかずく」 (2)身分の高い人を直接にさすことを避けていう語。 「~にはいと悩ましげにて/落窪 1」 (3)(「…のおまえ」の形で)身分の高い人を敬う気持ちで付ける語。 「殿の~は三十より関白せさせ給ひて/大鏡(道長)」 ※二※ (代) (1)二人称。 (ア)同等またはそれ以下の相手をさしていう。 多く男性が用いる。 「~はなんというだらしない男だ」(イ)相手を敬っていう語。 男女ともに用いる。 あなたさま。 「~にだにつつませ給はむことを, ましてことびとはいかでか/源氏(手習)」 (2)三人称。 第三者を敬っていう語。 あのかた。 「これは~に参らせ給へ/源氏(玉鬘)」 〔二人称としては近世前期までは最も高い敬意をもって用いられたが, 次第に敬意が薄れ, 明治以降は対等またはそれ以下の者に対する語となった〕